WWE~天下無双~
世界最高のスポーツエンターテイメントWWE(ワールドレスリングエンターテイメント)の最新News(ニュース)&速報などのブログ
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
page top
5/2放送Smackdown!結果速報

-オープニング

-テディ・ロングが今夜世界ヘビー級王座、US王座、WWEタッグ王座の防衛戦を行うとアナウンス。

-実況はマイケル・コールとミック・フォーリー。

1.<WWEタッグ王座戦>
ジョン・モリソン&ミズ vs ジミー・ワン・ヤン&シャノン・ムーア
勝者:ジョン・モリソン&ミズ

-エストラーダが登場。今夜コーリン・デラニーに契約のチャンスをやると言う。次の試合に勝てれば契約すると約束。

2.コーリン・デラニー vs ウラジミール・コズロフ
勝者:ウラジミール・コズロフ

-バックステージでヌンジオとマーク・ヘンリーが対峙。ヘンリーは自分こそが世界最強の男だとアピール。

3.ビクトリア&ナタリア vs ミシェル・マクール&チェリー
勝者:ビクトリア&ナタリア

-ヌンジオと共にビッグショーが登場。

4.マーク・ヘンリー vs ヌンジオw/ビッグショー
勝者:マーク・ヘンリー

-試合後ビッグショーがマイクを持つ。
ビッグショー「お前は世界最強の男だと言っているが、自分よりも小さい者としか戦わないのか。」
ヘンリーは無視して退場。

5・<WWEUS王座戦>
マット・ハーディー vs MVP
試合内容:マットがツイストオブフェイトでピン。
勝者:マット・ハーディー

-今夜アンダーテイカー vs グレート・カリが行われるとアナウンス。

-ミック・フォーリーがバティスタにインタビュー。
バティスタ「バックラッシュでショーン・マイケルズに負けたことは悔しい。しかし俺は負けを認めよう。」
ミック「マイケルズのヒザのケガは嘘だという情報があるが。」
バティスタ「もしそれが本当だったらいい気分はしない。もし奴がそれを認めれば、俺は奴を叩きのめす。」

6.ザック・ライダー&カート・ホーキンス vs ジェシー&フェスタス
勝者:ザック・ライダー&カート・ホーキンス

7.フィンレー vs インディレスラー
勝者:フィンレー

-アンダーテイカーが登場し、リングでカリを待っている所にヴィッキーが登場。
ヴィッキー「今夜のWWE王座戦は無くなったわ。そしてあなたに通達がある。あなたがエッジをバックラッシュで気絶させたレッグチョークは禁止技よ。私はあなたから他のレスラー達を守るために、あなたの王座を剥奪するわ。」
グレート・カリ登場。カリはテイカーのベルトを奪おうとするが、テイカーも抵抗。
テイカーはカリにレッグチョークを決め、カリを吐血させる。
エッジヘッズも出てくるが、テイカーが蹴散らし、最後はテイカーがカリにチョークスラム。

番組終了。

-放送終了後ヴィッキーはエッジヘッズと共にテイカーのベルトを持って退場。
Comment 0
スポンサーサイト
page top
4/29放送ECW結果速報

-オープニング

1.コフィ・キングストン vs シャルトン・ベンジャミン
勝者:コフィ・キングストン

2.トミー・ドリーマー vs マイク・ノックス
勝者:マイク・ノックス

-マット・ストライカーのホストショー「ストライカーズ・クラスルーム」。ゲストはミック・フォーリー。
ストライカーはミックのキャリアを紹介する。そしてキャリアは素晴らしいが醜い顔だと侮辱する。
ミック「それで皆が喜んでくれるなら本望だ!」
ミックはミスターソッコを腕にはめ、ストライカーにマンディブルクロー。
ミック「これで授業は終わりだ。Have a nice day!」

3.CMパンク vs チャック・パランボ
試合内容:パランボがレフェリーの制止を聞かずに攻撃を続けたため、反則裁定。
勝者:CMパンク

-チャボ・ゲレロとバン・ニーリーが登場。ここで実況のマイク・アダムルが何も言わず退場してしまう。そしてタズも彼を追って退場。実況席には誰もいなくなる。

4.ケイン vs チャボ・ゲレロ&バン・ニーリー
試合内容:ケインがニーリーにクローズライン。そしてチャボにチョークスラムを決めようとするが、ニーリーがカット。そのままチャボがフロッグスプラッシュ。ピン。
勝者:チャボ・ゲレロ&バン・ニーリー

番組終了
page top
CATEGORY : 新着News(ニュース)/噂
ボールズ・マホーニー解雇(4/29)
DATE : 2008-04-29-Tue
-バックラッシュのバックステージにはロン・キリングスとクリス・ハリスの姿があったということです。

-バックラッシュの放送前に実況陣が入場している際に、マイク・アダムルが入場した時、ファンから大ブーイングが起こったそうです。

-バックラッシュからコメンテーターをミック・フォーリーに取って代わられたコーチですが、バックラッシュのバックステージもいなかったということです。

-昨夜からショーン・マイケルズはヒザをケガしたということになっていますが、あれはあくまでストーリー上のことであり、実際は大丈夫だということです。

-RAWのヘッドライターであるブライアン・ゲワルツは最近夏の休暇を取りやめたということです。これは最近のRAWの視聴率が低迷気味なのが原因だそうです。

-先日人種差別発言で謹慎処分となったマイケル・ヘイズですが、そのことをビンスやステファニーに知らせたマーク・ヘンリー自身も多少批判されているそうです。

-現在プッシュされている女子王者のミッキー・ジェームズですが、その次はアシュリーがプッシュされるだろうというウワサ。

-背中のケガで現役を引退したトーリー・ウィルソンですが、リック・フレアーのような立場でスポークスマンとしてプロモーション活動を行うそうです。

-WWEはこの度、ECWのボールズ・マホーニー、スマックダウンのデーブ・テイラー、デベロップメントのマイケル・トンプソンを解雇しました。

-WWEはプエルトリコを主戦場としていたアル・バロンと契約したということです。彼はサンティーノ・マレラがボディガード役に欲しがっていた人材でした。
page top
CATEGORY : RAW結果速報
4/28RAW結果速報(1)
DATE : 2008-04-29-Tue
4/28RAW結果速報

-昨夜HHHがWWE王座を獲得したシーンのビデオでスタート。

-HHH登場。ファンは大歓声。
HHH「昨夜遂にオートンの時代が終わった。とても嬉しいぜ。俺がケガをしていて休んでいたときからは信じられない。8ヶ月前に復帰した時だって、100%の状態にもう戻れないかもしれないと思っていたんだ。しかし今なら誇りを持って言える。「Game Is Back!」ってな。」
ランディー・オートン登場。
オートン「まだ俺の時代は終わっていない。俺はハメられたんだ。対戦相手が1人だったなら、防衛していたんだ。俺は元王者として再戦権を行使する。ジャッジメントデイで勝負だ。俺は半年も王座を守り続けたんだ。」
HHH「俺はお前と違ってウソはつかない。俺はどんな奴が相手でも王座を守る。ランディー、今夜はもう終わりだ。出て行ってくれ。」
HHHはマイクでオートンを殴る。オートンは場外へ。
オートン「気が変わったぜ。今夜再戦権を行使する!」

1.<バックラッシュ再戦 ディーバ12人タッグマッチ>
ミッキー・ジェームズ&アシュリー&マリア&ケリーケリー&ミシェル・マクール&チェリー vs ベス・フェニックス&メリーナ&ビクトリア&レイラ&ジリアン・ホール&ナタリア・ナイドハート
試合内容:ベスが試合をコントロールするが、ミッキーがジリアンをピン。
勝者:ミッキー・ジェームズ&アシュリー&マリア&ケリーケリー&ミシェル・マクール&チェリー

-今夜キングオブザリング優勝のウィリアム・リーガルに贈冠式を行うとアナウンス。

-明日のECWでケイン vs チャボ・ゲレロ&バン・ニーリーのハンディ戦を行うとアナウンス。

2.JBL vs ロビー・マカリスター
試合内容:JBLは不機嫌な様子で、すぐにクローズラインフロムヘルを決めてピン。
勝者:JBL

-試合後、JBL「昨夜はジョン・シナのせいでWWE王座を逃した。だから俺は奴を倒してからWWE王座を獲りにいくぜ。」

3.ポール・ロンドン&ブライアン・ケンドリック vs ランス・ケイド&トレバー・マードック
試合内容:ケイド組がグラウンドで攻め続けるが、最後はケンドリックがマードックの隙をついて丸め込み。ピン。
勝者:ポール・ロンドン&ブライアン・ケンドリック

-試合後ケイドはマードックを怒鳴りつける。するとマードックは実況席に上で歌を歌い始める。ケイドは戸惑うが、そのまま退場。

-今日のハイライトリールのゲストはショーン・マイケルズだとアナウンス。

-ポール・バーチルとケイティ・リーが登場。ケイティは自分も試合に出たいと言い、リーガルがそれを承諾。

4.ポール・バーチル&ケイティ・リー vs スーパー・クレイジー
試合内容:クレイジーがムーンサルトを失敗。そこにバーチルがカーブストンプ。それをケイティがピン。
勝者:ポール・バーチル&ケイティ・リー

-バックステージでトッド・グリシャムがランディー・オートンにインタビュー。
グリシャム「再戦用に何か戦略はありますか?」
オートン「無い。」
page top
CATEGORY : RAW結果速報
4/28RAW結果速報(2)
DATE : 2008-04-29-Tue
-リーガルの戴冠式。リングに置いてある玉座にリーガルが座っている。
リーガル「私はキングオブザリングトーナメントに優勝しました。私はこのリングの王になったのです。ですからGMの職は辞めたいと思います。そして王としてこのリングに立ちます。今は私のことを嫌っているかもしれませんが、すぐに尊敬するようになるでしょう。」
ミスター・ケネディ登場。
ケネディ「トーナメント優勝おめでとうと言いたいところだが、俺がもしケガをしていなければ、俺が今頃キングになっていた。俺はミスター・・・」
リーガルが遮る。
リーガル「何であろうと私が王なのです。その王を侮辱した罪は重いですよ。謝ってもらおうか。」
ケネディ「ミスター・・・ケネディ!!!」
リーガルがケネディを殴り、乱闘になる。ケネディ流血。リーガルは退場。

5.サンティーノ・マレラ vs コーディー・ローデス
試合内容:マレラはロープを使って丸め込むが、失敗。ローデスのDDTが決まり、ピン。
勝者:コーディー・ローデス

-試合後コーディーはマイクを持ってマレラを罵倒するが、背後からカリートがリングインし、コーディーにバックスタバー。

-ハイライトリール。クリス・ジェリコはタキシード姿。
ジェリコ「今夜は授賞式バージョンのハイライトリールだ。今夜はこの業界の主演男優賞の受賞者を紹介する。まずはノミネートからだ。最初はドン・ムラコとミスター・フジ、彼らが医者を演じたのは良かった。次は2004年のマイケル・コールとハイデンライク。しかし彼にはかなわない。昨夜のショーン・マイケルズだ。ヒザの怪我を装ってバティスタを倒したんだ。受賞者はショーン・マイケルズだ。」
ショーン・マイケルズがヒザを引きずりながら登場。
ジェリコ「おめでとう、ショーン。さぁスピーチを頼むぜ。」
マイケルズ「俺はケガしているんだ。」
ジェリコ「残念だが、もう分かってるんだぜ。お前はそのウソでバティスタの隙を突いたんだ。お前は軌跡のスイートチンミュージックを演出したかったんだろ?」
マイケルズは何も言わない。
ジェリコ「おめでとう。」
マイケルズのテーマが流れ、ジェリコは退場。

-バックステージでHHHが準備している。

-バックステージでサンティーノ・マレラが歩いていると、ロディー・パイパーにぶつかる。
マレラはパイパーを無視するが、パイパーはマレラをビンタ。
パイパー「死にたいのか!?それともお前が特別な存在だとでも思っているのか?」

6.<WWE王座戦>
HHH vs ランディー・オートン
試合内容:序盤は一進一退の攻防。HHHは足を中心に攻撃。対するオートンはキックでHHHを倒し、DDT。場外乱闘になり、オートンがHHHを鉄階段やコーナーポストにぶつける。オートンはHHHをリングに戻しスリーパー。HHHが何とか脱出。オートンはRKOを狙うが、HHHがフェイスバスター。オートンはパワースラム。続いてオートンはコーナーに上るが、HHHが追いついてスーパープレックス。2カウント。HHHは続けざまにクロスフェイスを決める。ここでカメラが総合編集室に移る。そこにはリーガルがいて、自分に敬意を見せない観客達は試合を観る資格がないと言い、番組を中断させようとする。スタッフは戸惑いながらも拒否。するとリーガルは怒る。画面が暗転し、声だけが聞こえる。その内JRとキングのマイクも切られてしまい、番組終了。
page top
CATEGORY : 特番(PPV)を予想!
バックラッシュ2008結果予想(結果版)
DATE : 2008-04-28-Mon
バックラッシュ2008結果:

1.<WWEUS王座戦>
MVP vs マット・ハーディー
勝者:マット・ハーディー(新US王者)

2.<ECW王座戦>
ケイン vs チャボ・ゲレロ
勝者:ケイン(王座防衛)

3.<巨人対決>
ビッグショー vs グレート・カリ
勝者:ビッグショー

4.<フレアー引退を巡る遺恨 特別レフェリー:クリス・ジェリコ>
ショーン・マイケルズ vs バティスタ
勝者:ショーン・マイケルズ

5.<ディーバ12人タッグマッチ>
ミッキー・ジェームズ&アシュリー&マリア&ケリーケリー&ミシェル・マクール&チェリー vs ベス・フェニックス&メリーナ&ビクトリア&レイラ&ジリアン・ホール&ナタリア・ナイドハート
勝者:ベス・フェニックス&メリーナ&ビクトリア&レイラ&ジリアン・ホール&ナタリア・ナイドハート

6.<世界ヘビー級王座戦>
アンダーテイカー vs エッジ
勝者:アンダーテイカー(王座防衛)

7.<フェイタルフォーウェイWWE王座戦 イリミネーション形式>
ランディー・オートン vs HHH vs ジョン・シナ vs JBL
勝者:HHH(新WWE王者)

予想結果:
7勝0敗:=コウタ=さん
6勝1敗:msさん、yoshiさん
5勝2敗:たかしさん、Pochiさん
4勝3敗:ヒラマニアさん、LATINOHEATさん、ratedrkoさん、
3勝4敗:管理人、HBKさん、kuggさん

総評:
=コウタ=さん全予想的中おめでとうございました。今回は割と正直な結果が多かったような気がします。ほとんど裏をかいてこなかったですし。マットはあっさり王座奪取。ビッグショーがカリを退け、破壊兄弟は防衛。HBK vs バティスタ戦もジェリコが普通にレフェリーを務めたので、マイケルズのあっさり勝ち。バティスタはこれからどうするのでしょうか?もう少し波乱があってもよかったかなと思います。そしてHHHも念願の王座奪取となりました。これで夏はシナとの防衛戦が濃厚になりましたね。しばらくはオートンやJBLと絡んでいくのではないでしょうか。
page top
CATEGORY : PPV(特番)結果速報
バックラッシュ2008結果速報(1)
DATE : 2008-04-28-Mon
バックラッシュ2008結果速報

-オープニング

-実況陣の紹介。スマックダウンのコメンテーターがミック・フォーリーになっている。

1.<WWEUS王座戦>
MVP vs マット・ハーディー
試合内容:コールがMVPはWWE史上最長のUS王者だと紹介。まずは基本的なロックアップで試合スタート。MVPはマットのヒザを攻撃する。マットはサイドヘッドロックで逆転。MVPも反撃し、スープレックスで2カウント。MVPはマットをトップロープに乗せるが、マットはパンチでMVPを落とす。そこにムーンサルト。しかし自爆。MVPはここからサブミッションでマットをじわじわ攻撃。MVPはマットにフェイスバスターを決め、ダイビングクローズライン。両者ダウン。両者起き上がるとマットが優勢。MVPは逆転し、プレーメイカーを狙う。しかしマットがカウンターでサイドエフェクト。マットは続いてロープに上る。しかしMVPが捕らえスーパープレックスを狙う。しかしこれもマットがかわし、ミドルロープからサイドエフェクト。2カウント。マットはツイストオブフェイトの体勢。しかしMVPがバックスライドでカバー。2カウント。マットは再びツイストオブフェイトを狙うが、MVPがキックで迎撃。MVPはカバーに行かず、そのままマットを蹴り続ける。そしてマットを起こし、とどめを刺そうとすると、マットが電光石火のツイストオブフェイト。ピン。
勝者:マット・ハーディー(US王座奪取)

-バックステージ。イブ・トレスがマットにインタビュー。
マット「これが俺のキャリアで最も大きな王座奪取になった。ここまで来るのに色々な苦労があったが、今日は人生最高の日だ。MVP,俺はお前より優れているんだ!」

2.<ECW王座戦>
ケイン vs チャボ・ゲレロw/バン・ニーリー
試合内容:序盤はケインが圧倒。ケインはパワースラムにビッグブートを決める。しかし徐々にチャボもカウンターを開始。チャボが場外に落ちるとケインもそれを追いかける。チャボは先にリングに戻り、ベースボールスライドをヒット。チャボが場外のケインに向かってダブルアックスハンドルも決める。そしてチャボはリングに戻るが、レフェリーの気をそらしている間にニーリーがケインを攻撃。チャボはコーナーのケインに10カウントパンチを狙うが、ケインがエレクトリックチェアで逆転。ケインはサイドスラムを決め、2カウント。その後チャボのトルネードDDTがヒット。これも2カウント。チャボはフロッグスプラッシュを決めるが、ケインがチャボの首を捕らえる。そしてチョークスラム。ピン。
勝者:ケイン(王座防衛)

-バックステージでトッド・グリシャムがランディー・オートンにインタビュー。オートンは王座防衛を宣言。

3.ビッグショー vs グレート・カリ
試合内容:ゴングが鳴ると、両者はにらみ合い。そしてビッグショーが押すと、カリも押し返す。そして殴りあいスタート。カリには「You Can't Wrestle」チャント。カリはビッグブートでビッグショーを倒し、コーナーに追い詰める。そしてクローズラインでビッグショーが場外へ。カリも後を追う。ビッグショーをリングに戻すと、カリはサブミッションを決める。ビッグショーは脱出しようとするが、カリはパワースラム。2カウント。観客は静か。そしてビッグショーはコーナーに追い詰められるが、逆転しカリを持ち上げスラム。2カウント。グレート・カリはビッグブートを決め、ダブルハンドスラムを決めようとするが、ビッグショーが逆転し、チョークスラム。ピン。
勝者:ビッグショー

-バックステージ。ジョン・シナとジミー・ワン・ヤンがカントリーミュージックについて語っている。
そこにオートン登場。
オートン「シナ、お前はレッスルマニアと同じように失望してカントリー(家)に帰るだけだ。」
シナ「勝とうが負けようが、お前をボコボコにするのは間違いないぜ。」

4.ショーン・マイケルズ vs バティスタ(特別レフェリー:クリス・ジェリコ)
試合内容:序盤から場外でいきなり両者が必殺技を狙う展開。先にマイケルズが戻る。マイケルズはスピードを生かした攻防に出るが、バティスタはパワーではじき返す。バティスタはマイケルズにチョップブロック。マイケルズはバティスタの足を攻め始め、サブミッションを決める。バティスタは起き上がろうとするが、マイケルズはバティスタの腕を極める。そして両者同時に場外へ。ジェリコがカウントを始める。場外ではマイケルズがコントロールし、リングに戻り再びハンマーロック。しかしバティスタも反撃し、マイケルズを場外へ投げ落とす。しかしマイケルズはトップロープに上り、リング内のバティスタにダブルアックスハンドル。しかしその後バティスタも反撃のクローズラインで両者ダウン。バティスタが起き上がり、パワースラム。そしてバティスタボムのアピール。バティスタはマイケルズを起こすが、クロスフェイスでマイケルズがカウンター。ここまでジェリコは完璧なレフェリング。ここでバティスタがロープに達し、ブレイク。マイケルズがジェリコに文句を言っている隙にバティスタがパワースラムを決める。2カウント。そしてバティスタはマイケルズをロープに乗せるが、マイケルズが反撃して、エルボードロップ。マイケルズはスイートチンミュージックを狙うが、バティスタにスパインバスターで返される。バティスタはバティスタボムを狙う。しかしマイケルズがかわし、スイートチンミュージック。ピン。
勝者:ショーン・マイケルズ

-試合後ジェリコはマイケルズと共に退場。
page top
CATEGORY : PPV(特番)結果速報
バックラッシュ2008結果速報(2)
DATE : 2008-04-28-Mon
-バックステージ。ランディー・オートンとHHH。
オートン「俺は絶対的な王者だ。俺はあんたを叩きのめし、WWE王者としてこの会場を去る。」
HHH「あまりにおごり過ぎると落ちちまうぜ。」

5.<ディーバ12人タッグマッチ>
ミッキー・ジェームズ&アシュリー&マリア&ケリーケリー&ミシェル・マクール&チェリー vs ベス・フェニックス&メリーナ&ビクトリア&レイラ&ジリアン・ホール&ナタリア・ナイドハート
試合内容:まずはベスとミシェルの戦い。ベスがリードしてメリーナに交代。メリーナはサブミッションを決めるが、ミシェルが脱出し、ミッキーにタッチ。ミッキーはナタリアとビクトリア相手にもしばらく圧倒する。そして両チーム交代しアシュリーとジリアンがリングイン。アシュリーはリングサイドのベスにつかまり、不利な状況に。しかしアシュリーは何とかミッキーに交代、ミッキーはベスにDDT。そこにビクトリアが入ってきてミッキーにウィドーズピーク。ここから乱闘へ。最後はベスがアシュリーにフィッシャーマンズスープレックスを決め、ピン。
勝者:ベス・フェニックス&メリーナ&ビクトリア&レイラ&ジリアン・ホール&ナタリア・ナイドハート

6.<世界ヘビー級王座戦>
アンダーテイカー vs エッジ
試合内容:試合開始と共に組み合い、テイカーがエッジを場外へ投げる。そしてエッジは6カウントでリングに戻る。この展開が何度が続く。そしてテイカーがエッジをコーナーに追い込み、打撃の連打。そして串刺しのクローズライン。しかしここでエッジが逆転し、テイカーを場外へ落とす。そしてベースボールスライド。しかし場外ではテイカーが逆転。エッジをリングポストやリングサイドブロックにぶつける。そしてエッジをリングに上げ、お決まりのレッグドロップ。そしてテイカーのスクープスラム。しかしエッジが徐々に逆転し、テイカーの足を攻め続ける。テイカーはサブミッションを外すが、エッジがドロップキックからベースボールスライドでテイカーを再び場外へ。テイカーが戻ると、またエッジが足を極める。そしてスリーパーホールドでテイカーの動きをストップ。しかし徐々にテイカーが逆転。テイカーのスネークアイズからのビッグブートが決まり2カウント。そしてアンダーテイカーはロープの上からレッグドロップ。2カウント。エッジはリングから下り、王座ベルトを持って来る。しかしテイカーはそれを叩き落とし、ロシアンレッグスウィープ。テイカーはツームストンを狙うが、エッジは上空でターンバックルを外し、脱出。レフェリーがこれを直している隙に、カート・ホーキンスがやってきて、テイカーをベルトで叩く。エッジがフォールするが2カウント。テイカーは再び攻勢に入り、チョークスラムを狙うが、今度はザック・ライダー登場。しかしテイカーがライダーを攻撃。そしてテイカーはエッジにラストライドを狙う。しかしエッジがきり返すが、最後はテイカーのレッグチョークホールドが決まり、エッジタップアウト。
勝者:アンダーテイカー(王座防衛)

-試合後テディ・ロングに車椅子を押され、ヴィッキーが登場。ヴィッキーはリングサイドで泣き喚き、エッジの様子を見ている。エッジはタンカで退場。

-バックステージでオートンがJBLの控え室を訪ねる。しかしそこにCMパンク登場。
パンク「俺にはこれ(マネーインザバンク)がある。試合後は気をつけろよ。」

-ファンの勝者予想投票の結果:
オートン - 12%
HHH - 36%
JBL - 4%
シナ - 48%

7.<フェイタルフォーウェイWWE王座戦 イリミネーション形式>
ランディー・オートン vs HHH vs ジョン・シナ vs JBL
試合開始直後にオートンは王座ベルトでHHHとJBLを殴ろうとするが失敗。場外へ。リングではHHHとJBLの戦い。シナは場外でオートンと戦っている。そしてオートンはリングに戻り、JBLと共にHHHを攻撃。しかしHHHはJBLをリングから落とし、オートンとやり合う。HHHはオートンも場外へ落とし、場外でHHHはJBLを鉄階段に投げつける。そしてぺディグリーを狙うがこれはJBLがブロック。リングではシナがオートンを攻撃し、ロープからのレッグドロップをヒット。シナは続けてSTFUを極める。JBLはリングに上がると、オートンを罵倒。そこにHHHが入ってきて、HHHはJBLにクロスフェイス。そしてオートンがSTFUから脱出すると、今度はオートンがJBLを罵倒。その後サブミッションから脱出し、しばらくはオートンとJBLの戦いになる。そしてHHHはJBLに味方してオートンにダブルスープレックス。シナがHHHにスープレックスを決め2カウント。そしてシナはファイブナックルシャッフルを狙うが、HHHがスパインバスターでカウンター。HHHはシナにぺディグリーを狙う。これをJBLが阻止するが、シナがJBLにFU。HHHはシナに再びぺディグリーを狙うが失敗。シナはJBLにSTFU。JBLタップアウト。JBL脱落。すぐにオートンがシナの頭部をキック。オートンがピン。ジョン・シナ退場。
残るはHHHとオートン。HHHがオートンを殴り、場外へ投げ落とす。HHHはオートンの頭を実況席に叩きつける。しかしオートンはHHHを観客席のほうに投げつける。オートンは場外でHHHにスープレックス。リングに戻り、オートンがカバー。2カウント。HHHの反撃、しかしオートンのバックブリーカー、2カウント。オートンはボディシザーズでHHHを締め上げる。HHHは何とか起き上がるが、オートンのパワースラム。そしてオートンはRKOを狙う体勢。しかし失敗。その後HHHのニーアタック。そしてフェイスバスター。2人は再度場外へ。HHHがオートンを実況席に叩きつける。しかしオートンもHHHをブロックにぶつけて反撃。そしてオートンは鉄階段をセットし、そこでパイルドライバーを狙う。これはHHHが足を攻撃し、オートンは背中から鉄階段に。リングに戻り、HHHのスパインバスターがヒット。続いてぺでぃグリーを狙うが失敗。オートンのRKOがヒット。2カウント。そして再びオートンはRKOを狙うが、HHHがカウンター。HHHのぺディグリーが決まってピン。
勝者:HHH(WWE王座奪取)

番組終了
page top
CATEGORY : 新着News(ニュース)/噂
リーガルはやる気満々(4/27)
DATE : 2008-04-27-Sun
-ビンス・マクマホンは前回のRAWのバックステージでレスラー全員を呼び、ミーティングを開いたそうです。主な内容はレスラー達の試合内容に関するもので、ビンスはレスラー達に試合でよりリアルに戦っているような動きを求めていたそうです。

-グレート・カリはこの度インド映画「Ramma-The Saviour」に出演することが決まったそうです。映画の中では良い男の役を演じるそうです。カリはインドの子供達に非常に人気が高いため、インドでの彼の専属マネージャーはカリにネガティブな役をやらせない方針だということ。

-ウィリアム・リーガルがイギリスのサン紙のインタビューに応えました。
「キングオブザリングで優勝したことによって、レスラーとして活動することが多くなるのは非常に嬉しいことだ。レスラーは私の天職だし、体調も非常にいい。私は世界王者になりたいんだ。」

-WWEディーバのマリースは現在「Playboy Special Edition's Model of the Year 2008」の投票対象者に挙がっており、もし彼女が選ばれた場合、今年の夏に発売されるプレイボーイのランジェリー特集号のカバーガールになるということです。

-ウマガ、リキシ、トンガ・キッドの母親、エレベラさんが死去されたそうです。彼女は7年間ガンと戦い続けてきたということ。ご冥福をお祈りします。
page top
CATEGORY : 新着News(ニュース)/噂
リーガル優勝はHHHのススメ(4/26)
DATE : 2008-04-26-Sat
-現時点でバックラッシュ2008の入場チケットは完売したということです。しかし少しは当日発売もされるだろうと思われています。

-レッスルマニア24のPPV購入件数初期予測は約1100万件だということです。その中の700万から800万件が北アメリカ地域だということ。

-最近WWEはミック・フォーリーとスマックダウンのアナウンサー職に就くことについて話し合いをもったそうです。もしこれが実現すれば、コーチの代わりに解説を務めるのではないかと言われています。

-ウィリアム・リーガルがキングオブザリングを優勝すると言うのはHHHのアイディアだったそうです。元々ビンスにその気はなかったそうですが、HHHが「リーガルなら嫌味なキングキャラを完璧に演じられる」と強くプッシュしたため、ビンスもそれに賛成したそうです。

-次回のRAW3時間スペシャルは6/23にテキサス州サンアントニオで行われるようです。

-WWEはここ数年でブッカーT、ボビー・ラシェリーを始め、マーカス・コー・ヴァンやクリスタルなど多くのアフリカンアメリカン系レスラーを失っており、黒人系スーパースターのTV露出が極端に少なくなることをWWEが懸念したため、今回のクライムタイム起用に繋がったと見られています。

-ジム・ロスは、時間の問題を少なくするため、来年のWWE殿堂入り式典を金曜日の夜に行うことを提案したそうです。

-ビンスとリンダはWWEの責任者として来月ワシントンで開かれるG.I. Film Festivalで「The Corporate Patriot Award」を受賞することが決まったそうです。

-WWEはナタリア・ナイドハートを、苗字を外し「ナタリア」のニックネームで参戦させるようです。
page top
Copyright © 2005 WWE~天下無双~. all rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。