WWE~天下無双~
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RAW結果速報(5/8)

オープニング

-ビンス・マクマホン登場。(コーチが紹介。)
ビンス「今日は私はECW王者ではない。今日はWWEの会長だ。長い間私はこの業界にいるが、先週の出来事は今まで見たことがない。先週たった1人の男が4人の男達を倒したのだ。」
先週グレート・カリがシナ、HBK、エッジ、オートンを急襲したビデオが流れる。
ビンス「見たか?これを見ればジャッジメントデイのメインは決まりだろう。シナにはグレート・カリと防衛線をやってもらう!」
ショーン・マイケルズ登場。
HBK「待て。先週俺がシナとのコンテンダーマッチをやっていたのに、あいつが邪魔しやがったんだ。」
ビンス「それではお前はお前が挑戦権を持っているとでも言うのか?」
HBK「お前は俺のために何かしたことがないだろう。しかし今日はカリと戦わせてもらう。」
ビンス「いいだろう。今日HBK vs カリだ!しかもノーDQでな。これがシナへのナンバーワンコンテンダーマッチになる。」
HBK退場。
ビンス「さて次はECW王座についてだ・・・」
ボビー・ラシェリー登場。
ビンス「何の用だ。」
ラシェリー「お前は今ショーンに奴が欲するものを与えた。俺もECW王座戦が欲しい。」
ビンス「お前は私を含めシェインやウマガに接触できないんだぞ。この王座が欲しいのか?」
ビンスはラシェリーをにらみつけ挑発しようとする。
ビンス「今月のWWEマガジンの表紙はおかしなことにこうなっている。」
画面にWWEマガジンの表紙が映し出される。(シナ、テイカー、ラシェリー)
ビンス「正しくはこうだろう!」
表紙のラシェリーの顔がビンスに変わる。
ビンス「王座が欲しいか!?」
さらにビンスはラシェリーを挑発。
ラシェリーは我慢している。
ビンス「ふん、いいだろう。ジャッジメントデイではラシェリー vs ビンセント・ケネディ・マクマホンだ。忘れるな。タッグパートナーはシェインとウマガだ。それまでに私を殴ればこの試合は無しだからな。」
ビンス退場。
ラシェリーはストレスをリングに残っているコーチにぶつける。
鉄階段にぶつけた後、実況席のコードで首を絞め、最後はスピアー。

-バックステージ。キャンディスとミッキーが控え室で試合の準備をしている。

1.メリーナ&ビクトリア vs キャンディス&ミッキー・ジェームズ

勝者:キャンディス&ミッキー・ジェームズ(キャンディスのスピンキックがメリーナにヒット。)

-メイク・ア・ウィッシュ・ファウンデーションのプロモ

2.<WWEIC王座戦>
サンチノ・マレラ vs クリス・マスターズ

試合終盤:マスターズが試合をコントロール。しかしマスターズのタックルをマレラがよけ、コーナーポストに激突。そのままマレラが丸め込んでピン。

勝者:サンチノ・マレラ(王座防衛)

-ミスター・ケネディ登場。
ケネディ「先週言ったとおり俺は次の祭典で権利を行使する。ということはあと328日後に新王者が誕生すると言うことだ。」

-バックステージ。マリアがオートンにインタビュー。
マリア「今日王者シナとの対戦ですね。」
オートン「俺の希望通りだ。俺が史上最年少王者になった理由をあいつに見せてやる。」

3.<ハンディキャップマッチ>
ウマガ vs ハイランダーズ

試合内容:ウマガが圧倒。サモアンスパイクを2人に決め、2人を重ねる。その上からトップロープボディースプラッシュを決め、ピン。

勝者:ウマガ

-バックステージ。
グレート・カリが廊下を歩いている。

-バックステージ。ケネディの控え室にエッジが入ってくる。
エッジ「お前にはうんざりだぜ。なんでRAWに出てくるんだ。このショーは俺のものだ。ミスターマネーインザバンクは俺のことなんだよ。」
ケネディ「それがどうしたってんだ?」
エッジ「俺に負けるのが怖いんだろ」
ケネディ「怖くなんかない。いいだろう、今日勝負だ。」
エッジ「そのブリーフケースを賭けてな。」
ケネディ「いいだろう。」

-ECWでRVDがECW王座戦に挑むことがアナウンス。

4.<ナンバー1コンテンダーマッチ>
ショーン・マイケルズ vs グレート・カリ

試合内容:HBKがピンチになるが、イスでカリを倒す。そこにエルボーを決める。HBKはスィートチンミュージックを狙うが、カリがHBKの足をキャッチし、チョップで反撃。そこから場外戦。HBKは実況席DDTを決めようとするがカリが回避。逆にカリが実況席にネックハンギングボムを決める。ここでレフェリーストップ。

勝者:グレート・カリ

-バックステージ。グリシャムがシナにインタビュー。
グリシャム「王座戦の相手がカリに決まりましたが。」
シナ「正直嬉しくはないが、俺は誰とでも戦うぜ。」
グリシャム「今日のオートン戦については?」
シナ「あいつは選ぶ相手を間違えたな。」

-バックステージ。クライムタイム。
JTG「もうすぐ母の日だ。プレゼントはいらねえか。」
ビクトリアから盗んだステーキ、ユージンから盗んだ薬、ロン・シモンズの車を売っている。
太ったスパイダーマンが登場。
シャドがバットで殴り倒し、財布を盗む。

5.ハーディーズ vs ワールドグレイテストタッグチーム

-ケイド&マードックが実況席に座る。

試合内容:ジェフがスワントーンを狙うと、ハースが起き上がり、スーパープレックスをかけようとする。そこにマットが入ってきてハースをバックドロップで投げる。そこにスワントーンボムが決まり、ピン。

勝者:ハーディーズ

試合後、ケイド&マードックがハーディーズと握手をする。

-カリート&トーリー登場
カリート「1ヶ月ほど前、フレアーの野郎は俺達を混乱に陥れた。あいつは俺に情熱が欠けていると言いやがった。しかし俺は奴と組むことによって成長した。そして先週フレアーにそれをみせてやったんだ。フレアーよ、ガッツがあるのなら出てこいよ。」
フレアーは出てこない。
カリート「ふん、やはりあいつにはガッツがないんだ。俺はこれから必要ない奴はどんどん見限っていくとに決めた。トーリーお前もだ。」
カリートはトーリーに詰め寄ると、トーリーは逃げる。
カリートは起こっている様子。

6.<ブリーフケース争奪戦>
ミスター・ケネディ vs エッジ

試合内容:ケネディが入場時に、エッジが背後から急襲。その後、エッジはTVモニターで殴る。その後エッジがケネディをリングに上げ、試合開始。しかしエッジのスピアーがすぐに決まり、ピン。

勝者:エッジ(ブリーフケース獲得)

試合後、エッジはブリーフケースでケネディを2回殴る。

7.ジョン・シナ vs ランディー・オートン

試合内容:シナが試合をコントロールするが、終盤グレート・カリが登場。試合には介入せず、本部席でシナのベルトを強奪し、花道を上がっていく。シナはFUを決めようとするが、それを見てオートンを下ろす。カリを見ながらSTFUをかける。しかしオートンはロープブレイク。するとシナはリング外に出てカリを追いかける。しかしカリがベルトでシナを殴打。そのままアピールしてベルトを持ったまま退場していく。

番組終了。
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