WWE~天下無双~
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RAW結果速報(5/15)

オープニング

-ジョン・シナ登場。
シナ「俺はWWE王者だが今はベルトを持っていない。なぜか?それは先週グレート・カリの奴が俺を襲って盗っていったからだ。奴は7フィートを越える大男で、今まで負けたことがない。そんな奴と俺はジャッジメントデイで戦うわけだ。もちろん手ごわい相手だが、俺は絶対にベルトを取り戻すぜ。」
ビジョンにグレート・カリと通訳が登場。
カリ(通訳)「シナ、俺はこの3週間でオートン、エッジ、HBKの全員を倒した。そして先週はお前だったわけだ。俺は必ずWWE王者になる。ベルトが欲しければかかってこいよ。」
シナはバックステージに向かう。
カリを発見し、殴りかかるが、カリが返り討ち。ネックハンギングボムを決められる。

-JR「シナは現在緊急治療を受けています!」

1.ジェフ・ハーディーw/マット・ハーディー vs トレバー・マードックw/ランス・ケイド

試合内容:ジェフ・ハーディーがスワントーンボムを狙うが、マードックはヒザを立ててカウンター。マードックはジェフを起こそうとすると、ジェフはこれを丸め込みピン。

勝者:ジェフ・ハーディー

試合後、両チームが一触即発の状態になるが、結局何も起きず終了。

-JRが今日、ラシェリー vs コーチの試合があることとエッジが今夜RAW離脱するということを発表する。

-バックステージ。コーチがいる。不安な様子。
シェインが登場。
シェイン「コーチ、心配するな。今夜は俺もウマガも、そしてECW王者もついている。」
コーチ「それなら安心です。」

2.<WWEIC王座戦>
サンティーノ・マレラ vs クリス・マスターズ

試合内容:マスターズがマスターロックを狙うもののマレラはうまく回避する。マスターズはその後パワー攻勢に出るが、マレラが隙を突いて丸め込み。ピン。

勝者:サンティーノ・マレラ(王座防衛)

試合後、キレたマスターズがマスターロックをかけ、マレラはKO。

-スマックダウンにオジー・オズボーンが登場のアナウンス。

3.キャンディス・ミッシェル vs ビクトリア

-メリーナが実況席にいる。

勝者:キャンディス・ミッシェル(スピンキック)

試合後キャンディスはメリーナとにらみ合う。

-オジー・オズボーンのジャッジメントデイテーマが流れる。

-エッジ登場。
エッジ「先週は俺にとってかなりビッグな1週間だった。」
先週のRAWでのケネディ戦のビデオ。
エッジ「俺はこの権利をアンダーテイカー相手に行使した。」
先週のSmackdown!の王座戦のビデオ。
エッジ「今日RAW最後の試合をやるつもりだったが気が変わった。お前らに見せてやるもんか。カリの野郎ももういないしな。俺はジャッジメントデイでバティスタに勝って、スマックダウンで王者として活躍するぜ。」
ショーン・マイケルズ登場。
HBK「最後のRAWなんだ。思い出作りはどうだ?」
エッジ「いいだろう、俺が相手をしてやるぜ。」

-バックステージ。トッド・グリシャムがラシェリーにインタビュー。
グリシャム「ジャッジメントデイでは再戦ですね?」
ラシェリーが話そうとするとシェインがさえぎる。
シェイン「お前は特番まで俺達に手は出せないからな。もし手を出したら王座戦は無しだ。」

4.ボビー・ラシェリー vs ジョナサン・コーチマンw/ビンス&シェイン&ウマガ

試合内容:ラシェリーが圧倒。リングサイドの3人は手を出さない。ラシェリーがスピアーを決めてピン。

勝者:ボビー・ラシェリー

試合後、シェインとウマガがリングに入る。
ラシェリーはシェインをリング外に投げ落とす。ウマガはヒップアタックを狙うが、ラシェリーが回避してスピアー。ビンスは逃げ出すが、ラシェリーはこれを追いかける。するとリング外にいたシェインのクローズラインがヒット。ラシェリーは今度はシェインを追いかける。シェインは会場外のリムジンに乗り込む。するとビンスが背後からラシェリーをベルトで殴り、ラシェリーをKO。

5.カリート vs バル・ビーナス

-試合前、ジャッジメントデイでカリート vs リック・フレアーが発表される。

試合内容:バルがマネーショットを狙うが、カリートは回避。そのままバッククラッカーでピン。

勝者:カリート

試合後、フレアーが登場するが、カリートは逃走。

-バックステージ。HBKが試合の準備をしていると、オートンが入ってくる。
HBK「何の用だ?」
オートン「そう突っかかるなよ。今日は頑張れよ。ぜひエッジをぶったおしてくれ。」
HBK「お前らしくないじゃないか?」
オートン「俺はお前に勝てるからな。」
HBK「今夜はお前の元パートナーを叩き潰すぜ。」
オートン「じゃあジャッジメントデイでは俺とやるかい?」
HBK「いいだろう。」

-ティンバーランドのディーバ出演PVが流れる。

-ジャッジメントデイでHBK vs オートンが正式決定。

6.エッジ vs ショーン・マイケルズ

試合内容:エッジが試合をコントロール。トップロープからクロスボディーを狙うが、HBKが回避。HBKはアトミックドロップからダイビングエルボー。そしてスィートチンミュージックが決まり、ピン。

勝者:ショーン・マイケルズ

-試合後、ランディー・オートンが登場。
オートンはHBKを襲撃し、HBKも応戦するが、ローブローを決められノックアウト。

番組終了。
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