WWE~天下無双~
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Smackdown!結果速報(6/1)

オープニング

1.クリス・ベノワ&マット・ハーディー vs MVP&ザ・ミズ
試合内容:一進一退の攻防からMVP組がマットを集中攻撃。マットはカウンターでどうにかベノワにタッチ。その後、ベノワがミズをクロスフェイスで極め、ミズがタップアウト。

勝者:クリス・ベノワ&マット・ハーディー

-バックステージ。
フィンレーがホーンスウォグルに強い言葉で喝を入れている。

2.ミシェル・マクール&ジリアン・ホール
試合内容:試合中盤ジリアンが優勢になったところに、アシェリーが登場し、ジリアンの注意を引く。そこにマクールがネックブリーカーをヒット。ピン。

勝者:ミシェル・マクール

-バックステージ。
ブギーマンがリトルブギーマンにミミズを与えている。

3.リトルブギーマン vs ホーンスウォグル
試合内容:両者コミカルな試合を続けていると、フィンレーがリング下から出てきて、レフェリーの隙をついて、棍棒でリトルブギーマンを殴る。それをホーンスウォグルがフォールしてピン。

勝者:ホーンスウォグル

-試合後ブギーマンが出てきて、リトルブギーを介抱。

4.ケイン vs マーク・ヘンリー
試合内容:かなりスローな試合になってしまう。最後は場外乱闘になって、ヘンリーがケインを鉄柱にぶつけ、そのままカウントアウト。

勝者:マーク・ヘンリー

-実況陣がワンナイトスタンドでケイン vs ヘンリーのランバージャックマッチをアナウンス。

-バックステージ。エッジがいる。
エッジ「俺はマネーインザバンクの権利を使って、真正面からテイカーを倒した。そしてジャッジメントデイではバティスタも倒したんだ。俺がスマックダウンの顔であり、奴らではない。それを今夜のカッティングエッジで証明してやる!」

-バックステージ。トッド・グリシャムがデュース&ドミノにインタビュー。
トッド「次は王座戦ですね?」
デュース「あぁ、だが何も心配することはない。俺達はスマックダウン最長記録を持っていたロンドン&ケンドリックを倒したんだ。絶対に防衛してやるぜ!」

5.<WWEタッグ王座戦>
デュース&ドミノ vs ポール・ロンドン&ブライアン・ケンドリック vs ウィリアム・リーガル&デーブ・テイラー
試合内容:ヒールの2組(王者組&リーガル組)がケンドリックを交代で集中攻撃し、孤立させる。しばらくしてタッチが成立し、ロンドンが入る。試合のスピードが上がり、他の2組を退ける。ロンドンはそのままコーナーに登るが、リングサイドにいたチェリーに落とされる。そのままデュースがピン。

勝者:デュース&ドミノ(王座防衛)

-バックステージ。テディ・ロング&クリスタル&ヴィッキー
ロング「ランバージャックマッチでケインと世界最強の男を戦わせるなんてなんて素晴らしいアイディアなんだ!正に私の補佐にふさわしい。」
ヴィッキー「そう思ってもらって光栄だわ。」
クリスタル「・・・でもドラフトであなた達はバラバラになるかもしれないのよ?」
ロング「心配はいらない。今から私は休養をとって、君と素晴らしい時間を過ごすんだからな。今夜どうだい?」
クリスタルは嬉しそうだが、反面不安な様子。

-カッティングエッジ
エッジが登場。会場はカナダなので大歓声。
その後ゲストのバティスタが登場。
エッジ「さっきも言ったが、俺はお前のことをちっとも恐れてはいない。」
エッジはバティスタにビンタ。
バティスタは黙ってビンタで返す。
その後、エッジが挑発すると、バティスタがエッジに殴りかかる。そしてエッジの王座を持ってアピール。

番組終了。
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