WWE~天下無双~
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2/4放送RAW結果速報

-オープニング

-オートンがリングにいる。
オートン「ジョン・シナはノーウェイアウトでWWE王座戦を行う俺の提案を受け入れた。シナの言葉は俺にとって何の意味も無い。俺は文章でそれを示して欲しいと思っている。やつはケガを負けるせいにするかもしれない。しかし言い訳することはできない。シナにとって文字通り”ノーウェイアウト”となるんだ。俺は弁護士に契約書を作らせたんだ。シナにサインしてもらいたい。」
ジョン・シナ登場。シナは契約書にサインする。
オートン「サインしたな?これでお前は今夜行われるマーク・ヘンリーとの試合でケガしたとしても、お前は俺と試合をしなければならないんだ。
マーク・ヘンリーが登場。シナが気を取られ、そこでオートンがシナにRKO!

-バックステージでオートンとヘンリーのインタビュー。
オートン「ヘンリーは自分のためにやったんだ。そして俺はそれを利用しただけだ。」
ヘンリー「シナの腕を引きちぎるのが楽しみだぜ。」

1.ケリー・ケリー&ミッキー・ジェームスvs ベス・フェニックス&ビクトリア
勝者:ケリー・ケリー&ミッキー・ジェームズ

-試合後ミッキーはベスに女子王座戦を要求する。

-バックステージ。リーガルとホーンズウォグルが話している。
リーガル「今夜はあなたがキスマイアスクラブに入るときです。こんなチャンスはありません。ぜひ誇りに思うべきです。」

-ショーン・マイケルズが登場。
HBK「去年のロイヤルランブルは優勝まであと1人だった。だが俺は2番目で終わっってしまった。そしてレッスルマニアでもジョン・シナを倒し、王座を手に入れるまであと少しだった。2位に満足しているという奴はウソをついている。俺はすべての王座を獲得した。俺は自分のテーマ曲を歌った。しかし俺はまだ満足していないんだ。だからノーウェイアウトでのイリミネーションチェンバーでは1位になってみせる。」
クリス・ジェリコ登場。
ジェリコ「あんたと戦ったレッスルマニア19での試合は俺のベストバウトだ。それは認めよう。しかしチェンバー戦に関しては間違っている。俺はどんな男、女、子供、両性の奴よりもチェンバー戦の経験がある。俺がレッスルマニアのメインイベントに再び参加するのを誰も止められないんだ。」
ジェフ・ハーディー登場。
ジェフ「HBKとクリスが再びメインマッチを獲得するのはすごいことだと思う。だが俺が初めてメインを飾る必要もある。俺は自分の体を犠牲にしながら、この数ヶ月でRAWのトップスター5人を倒してきたんだ。」
JBL登場。
JBL「俺はいつも欲しいものを買うか奪うかして手に入れる。ウマガは英語を話せないかもしれない、だがお金と話すことはできるはずだ。ウマガを買収するんだ。」
ウマガ登場。何も話さず、JBLを睨みつけている。
スニツキー登場。
スニツキー「お前らはこれまでにもチャンスを与えられてきた。だが俺に出場権が与えられなかった。それなら、奪い取るまでだ。」
6人の乱闘になる。
そこへリーガルが登場。
リーガル「PPVまで待てないようですね。今夜6人タッグを行います。」

2.ミスター・ケネディvs.スペル・クレイジー
勝者:ミスター・ケネディ

-ケネディが先週のフレアーvsMVPの映像を流す。MVPがロープブレイクに従わず、反則を取られる。試合後もMVPはフレアーの足を攻め続ける。
ケネディ「フレアー、ノーウェイアウトでの試合をキャンセルする機会を与えよう。いつもはしないことだがな。しかしお前が試合に出場すると決めたなら、お前が負けたいのであれば、俺はお前のキャリアを終わらすだけでなく、お前の残りの人生を足を引きずって過ごすようにしてやる。

3.ポール・ロンドン&ブライアン・ケンドリックvsカリート&サンティーノ・マレラw/マリア
試合内容:ロンドンの復帰戦。マレラとカリートが場外にいる隙にカリートのバックスタバーがケンドリックにヒット。ピン。
勝者:カリート&サンティーノ・マレラ

-バックステージ。
ビンス「私のお尻は準備万端だ。HD放送で私のお尻を披露することになる。」

-ビンス登場。
ビンス「お前達ファンは自分の子どもに対し、命令を出すのではなく、諭そうとする。しかし子どもを訓練する唯一の方法は、貴様らのケツにキスをさせることだ。」
ホーンスワグルを呼び出し、ビンスはズボンを脱ぐ。ホーンスワグルは目をつぶって近付くが、頭を振って離れる。
ビンス「キスをするんだ!この馬鹿息子!」
フィンレーが登場。「何をしているんだ!?」
ビンス「邪魔をしたことが何を意味するか分かるか。今夜は忠誠と友情など関係ない。これは規律に関するものだ。私がお前の給料を払っているんだぞ。だからホーンスワグルにWWEが誇る高級クラブに加入するように言うんだ。」
しかしホーンスワグルが近付いて、ビンスの尻に噛み付く。スワグルからに逃げようとする。フィンレーとスワグルは笑いながら退場。
ビンス「来週のRAWでスワグルとノーDQ戦だ!フィンレーが邪魔したら首にしてやる!」

4.コーディ・ローデス&ハードコア・ホーリーvsランス・ケイド&トレバー・マードック
勝者:コーディ・ローデス&ハードコア・ホーリー

-試合後、カリート、マレラ、マリアが登場。
カリート「俺達がお前達のタッグ王座のナンバー1コンテンダーに決定した。」
マレラ「お前らがベルトを防衛できる可能性は、マリアがプレイボーイでポーズを取るのと同じくらい低いぜ。」

5.ジェフ・ハーディー&ショーン・マイケルズ&クリス・ジェリコvsJBL&スニツキー&ウマガ
試合内容:ウマガがジェリコにサモアンドロップ。JBLがジェリコにエルボーからビッグブート。ジェリコはウマガにエンズイギリを決めて脱出、ジェフにタッチ。ジェフはスニツキーを攻める。スニツキーにウィスパーインザウインド。JBLがジェフを攻撃しようとするが、ジェリコがコードブリーカーでカット。最後にジェフがツイストオブフェイトからスワントーンボムを決めてピン。
勝者:ジェフ・ハーディー&ショーン・マイケルズ&クリス・ジェリコ

-腕相撲コンテスト:シナ vs ヘンリー
シナに続きヘンリー登場。
ヘンリーがシナにいちゃもんをつけ始める。ヘンリーは突然シナの手をテーブルに叩きつけ、一方的に腕相撲を始める。しかしシナがなんとか踏ん張る。
シナが勝ちそうになると、ここでオートンが乱入。そしてシナが振り返ると、オートンは逃げて行く。オートンのたくらみは失敗。シナはヘンリーにFUを決めアピール。

番組終了
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