WWE~天下無双~
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-メイウェザー vs ビッグショーのプロモ。

8.<”The Best” vs ”The Biggest”>
フロイド・メイウェザー・ジュニア vs ビッグショー
試合内容:メイウェザーは総合格闘技用のようなグローブを着けて入場。試合開始と共にメイウェザーはビッグショーにボディーブロー。そしてアゴに右拳をヒットさせる。メイウェザーはその後も何発かビッグショーの顔面に拳を入れる。そこにメイウェザーチームの1人が、メイウェザーに水を供給する。それを見たビッグショーはその男をリングに入れ、チョップをくらわせる。そしてビッグショーはメイウェザーを捕まえ、両腕で抱え上げるが、メイウェザーはビッグショーをパンチし、背後に着地。そのままスリーパーホールドを狙う。ビッグショーは徐々に気を失っていく。しかしビッグショーは復活し、メイウェザーの拳を踏みつける。ビッグショーは続いてメイウェザーの胸にチョップ。メイウェザーチームはレフェリーに抗議している。ビッグショーは続いてサイドスラムを決め、メイウェザーの体の上を踏みつける。そしてエルボーを落とす。観客はビッグショーを応援している様子。ここでメイウェザーチームがビッグショーをリングから引きずり落とし、ビッグショーを囲む。しかしビッグショーはこれをはね退ける。ビッグショーは場外でメイウェザーに攻撃を続ける。ビッグショーはリングに戻り、メイウェザーにチョークスラムを狙うが、メイウェザーチームの1人がこれを阻止。ビッグショーはその男にチョークスラム。さらにもう1人がイスを持って上がってくると、ビッグショーはこの男にもチョークスラムを決める。しかし背後からメイウェザーがそのイスでビッグショーを殴ろうとする。これはビッグショーがブロックするが、続いてメイウェザーはショーにローブロー。そしてメイウェザーはイスでビッグショーを殴りつけた後、グローブを外し、ブレスナックルズを装着、それでビッグショーを殴る。レフェリーがカウントを取り、ノックアウト宣告。
勝者:フロイド・メイウェザー

-来年のレッスルマニア25はテキサス州ヒューストンのレリアント・スタジアムで開催されることがアナウンスされる。

-女優のキム・カーダシアンがリングに登場。カーダシアンはレッスルマニア24がシトラスボウルの観客動員数記録を塗り替えたと発表。動員数は74635人。

-世界王座戦のプロモ。

9.<世界ヘビー級王座戦>
エッジ vs アンダーテイカー
試合内容:まずはアンダーテイカーが通常通りに入場。エッジと車椅子のヴィッキーが登場。2人はキスをしてヴィッキーはバックステージに下がる。エッジとテイカーはリング中央でにらみ合い。エッジがテイカーを押すと、テイカーは首切りポーズ。そしてテイカーはクローズラインでエッジを場外に落とす。リングに戻り、テイカーはエッジに強烈な右拳を連発。続いてオールドスクールで2カウント。そしてテイカーはエッジにアームロックをかける。テイカーはエッジをコーナーに押し付け、串刺しビッグブートを狙うが失敗し、テイカーは場外へ。7カウントでテイカーはエプロンに上るが、エッジが再びテイカーを落とす。そして場外のテイカーにペースボールスライド。エッジはそのまま場外でテイカーを攻撃し続ける。エッジはリングに戻り、レフェリーはカウントを始める。テイカーはリングに戻るが、エッジによってコーナーに押し付けられ、ストンピングをくらう。エッジが完全に試合をコントロール。テイカーが反撃に出るが、エッジはクロスボディからドロップキックでペースを渡さない。しかしテイカーは何とかエッジを場外へ投げ捨てる。そして場外のエッジに向かって、アンダーテイカーのノータッチ・トペスイシーダダイブ。観客から大きな声援。テイカーはノックアウト状態のエッジをエプロンに乗せ、お決まりのレッグドロップ。2カウント。続いてテイカーはラストライドを狙うが、エッジが投げさせない。そしてテイカーをリングに戻し、エッジのハーフボストンクラブ。テイカーは何とかロープブレイクするが、エッジは息つく暇なく、テイカーの足を集中攻撃し始める。テイカーはそれでも右拳をエッジに打ち込み、殴り合いになる。テイカーはエッジにスネークアイズを決めるが、続いてのタックルはエッジのドロップキックでカウンター。エッジはカバーするが2カウント。エッジはトップロープから跳ぶが、テイカーがキャッチしチョークスラムの体勢。しかしエッジがカウンターでDDT。再び2カウント。エッジはスピアーを狙う。しかしテイカーが回避し、エッジはコーナーに激突。テイカーがここでチョークスラムをヒットさせるが、2カウント。テイカーは再びオールドスクールを狙うが、今度はエッジがテイカーをロープ上に落とす。そしてエッジのスーパープレックスで両者ダウン。エッジはコーナーのテイカーに10カウントパンチを決めるが、テイカーがそのままエッジを持ち上げてラストライドの体勢。しかしこれもエッジが回避し、ネックブリーカーで2カウント。その後アンダーテイカーはもう1度ラストライドにトライ。これが決まるが、エッジは2カウントで返す。アンダーテイカーは首切りポーズでアピール。ツームストンパイルドライバーを狙うが、エッジが回避し再びネックブリーカー。だがこれも2カウントで、エッジはイラついている様子。エッジはテイカーをロープに振るが、ビッグブートをくらってダウン。テイカーは今試合3度目となるオールドスクールを決める。テイカーはビッグブートを狙うが、エッジは回避し、レフェリーにヒット。レフェリーはダウン。テイカーはエッジの喉を掴むが、エッジはレフェリーがいないことを利用しローブローを決める。そしてエッジはリングサイドのカメラマンからカメラを奪い、それでテイカーを殴打する。エッジはアンダーテイカーにツームストンパイルドライバーを狙うが、テイカーが逆転しツームストンをヒット。しかしレフェリーはダウン状態。そこに代わりのレフェリーがやってきてカウントが入るが、2カウント。ここにエッジヘッズのホーキンスとライダーが登場し、テイカーの注意を引く。すると振り返ったテイカーにエッジのスピアーがヒット。しかし2カウント。エッジはもう1度スピアーを狙いヒットさせるが、同時にアンダーテイカーのトライアングルチョークに捕まる。そしてエッジがタップアウト。
勝者:アンダーテイカー(世界ヘビー級王座獲得)

-試合後、ものすごい花火が打ちあがり、アンダーテイカーは王座を持ってアピール。

-レッスルマニア24のレビュープロモで放送終了。
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