3/31放送RAW結果速報
-オープニング。レッスルマニア24のフレアー vs マイケルズ戦のハイライトビデオ。
今夜リック・フレアーが引退のスピーチをするとアナウンスされる。
-ジョン・シナの入場曲が流れる。しかしシナは出てこない。続いてHHHの入場曲が流れる。しかしHHHは出てこない。最後にランディー・オートンの入場曲がヒットし、オートン登場。
オートン「他の2人が出てくると思ったか?昨夜のレッスルマニアでは、誰一人として俺の勝利を予想していなかった。しかしそれを俺はやり遂げたんだ。これでお前らも俺を尊敬しなければならないことがわかっただろう。俺こそがWWE王者に相応しいんだ。これまで数多くの挑戦者を倒してきた。クリス・ジェリコにジェフ・ハーディー、ショーン・マイケルズ、ジョン・シナ、HHHなどだ。しかしシナやHHHも含め、再挑戦するに相応しいやつなどいない。これからはランディー・オートンの時代なんだ。ハルカマニアの時代でも、アティチュード時代でもない。全て忘れてしまえ。」
JBLが登場。
JBL「お前はまだレスリングの神を倒していない。そして俺こそがその男だ。俺はお前の王座に挑戦するに相応しい。昨夜のお前は単にラッキーだっただけだ。しかし俺はここ10年で最も長くWWE王座に君臨していた男だ。俺は実力で挑戦者を倒してきた、昨夜もフィンレーをその実力で叩きのめしたんだ。お前の王座に挑戦するのは俺だ。」
JBLは退場する。そしてオートンが不満がっていると、背後からマット・ハーディー登場!オートンを急襲する。オートンは逃亡。
-バックステージ。マットがリーガルのGM室にいる。
マット「ウィリアム、俺はオートンが数ヶ月前に俺に行った仕打ちを忘れられないんだ。どうか今夜俺に奴と戦わせてくれ!」
リーガル「といってもオートンは昨夜激戦を終えたばかりだ。考えておこう。」
1.ランス・ケイド&トレバー・マードック vs クライムタイム(シャド&JTG)
試合内容:クライムタイムが突然の復帰。試合は速攻でクライムタイムが勝利。
勝者:クライムタイム
-NWAのPPV、スターゲートでハーリー・レイスからリック・フレアーにNWA世界王座が渡された時のビデオ。
-バックステージにいるショーン・マイケルズが映る。今夜心境を打ち明けるというアナウンス。
-ショーン・マイケルズ登場。
マイケルズ「今夜は全く浮かない気分だ。そして非常に残念だ。俺は昨夜最も尊敬している男のキャリアを終わらせてしまった。俺はこれからの人生にまた1つ大きな重荷ができた。そしてそれを背負って生きていくんだ。」
マイケルズはそう言うと、マイクを置いて退場。
-今夜クリス・ジェリコ vs CMパンク、ランディー・オートン vs マット・ハーディーが行われるとアナウンス。
2.ポール・ロンドン&ブライアン・ケンドリック vs ハードコア・ホーリー&コーディー・ローデス
試合内容:ロンドンとケンドリックが素早さを生かして試合をコントロールする。そしてホーリーとロンドンが場外乱闘をしている隙に、ケンドリックがコーディーを丸め込んでピン。
勝者:ポール・ロンドン&ブライアン・ケンドリック
-1989年のレッスルウォーで、リック・フレアーがリッキー・スティムボードを破り、6度目の世界王座に輝いた時のビデオ。
-アーティストのRev Theoryがリングサイドにいる。
-レッスルマニア24のハイライトビデオ。
3.クリス・ジェリコ vs CMパンク
試合内容:非常にいい試合になる。ジェリコのウォールオブジェリコはパンクが何とかロープブレイクするものの、最後は隙をついてジェリコがコードブレイカー。ピン。
勝者:クリス・ジェリコ
-オープニング。レッスルマニア24のフレアー vs マイケルズ戦のハイライトビデオ。
今夜リック・フレアーが引退のスピーチをするとアナウンスされる。
-ジョン・シナの入場曲が流れる。しかしシナは出てこない。続いてHHHの入場曲が流れる。しかしHHHは出てこない。最後にランディー・オートンの入場曲がヒットし、オートン登場。
オートン「他の2人が出てくると思ったか?昨夜のレッスルマニアでは、誰一人として俺の勝利を予想していなかった。しかしそれを俺はやり遂げたんだ。これでお前らも俺を尊敬しなければならないことがわかっただろう。俺こそがWWE王者に相応しいんだ。これまで数多くの挑戦者を倒してきた。クリス・ジェリコにジェフ・ハーディー、ショーン・マイケルズ、ジョン・シナ、HHHなどだ。しかしシナやHHHも含め、再挑戦するに相応しいやつなどいない。これからはランディー・オートンの時代なんだ。ハルカマニアの時代でも、アティチュード時代でもない。全て忘れてしまえ。」
JBLが登場。
JBL「お前はまだレスリングの神を倒していない。そして俺こそがその男だ。俺はお前の王座に挑戦するに相応しい。昨夜のお前は単にラッキーだっただけだ。しかし俺はここ10年で最も長くWWE王座に君臨していた男だ。俺は実力で挑戦者を倒してきた、昨夜もフィンレーをその実力で叩きのめしたんだ。お前の王座に挑戦するのは俺だ。」
JBLは退場する。そしてオートンが不満がっていると、背後からマット・ハーディー登場!オートンを急襲する。オートンは逃亡。
-バックステージ。マットがリーガルのGM室にいる。
マット「ウィリアム、俺はオートンが数ヶ月前に俺に行った仕打ちを忘れられないんだ。どうか今夜俺に奴と戦わせてくれ!」
リーガル「といってもオートンは昨夜激戦を終えたばかりだ。考えておこう。」
1.ランス・ケイド&トレバー・マードック vs クライムタイム(シャド&JTG)
試合内容:クライムタイムが突然の復帰。試合は速攻でクライムタイムが勝利。
勝者:クライムタイム
-NWAのPPV、スターゲートでハーリー・レイスからリック・フレアーにNWA世界王座が渡された時のビデオ。
-バックステージにいるショーン・マイケルズが映る。今夜心境を打ち明けるというアナウンス。
-ショーン・マイケルズ登場。
マイケルズ「今夜は全く浮かない気分だ。そして非常に残念だ。俺は昨夜最も尊敬している男のキャリアを終わらせてしまった。俺はこれからの人生にまた1つ大きな重荷ができた。そしてそれを背負って生きていくんだ。」
マイケルズはそう言うと、マイクを置いて退場。
-今夜クリス・ジェリコ vs CMパンク、ランディー・オートン vs マット・ハーディーが行われるとアナウンス。
2.ポール・ロンドン&ブライアン・ケンドリック vs ハードコア・ホーリー&コーディー・ローデス
試合内容:ロンドンとケンドリックが素早さを生かして試合をコントロールする。そしてホーリーとロンドンが場外乱闘をしている隙に、ケンドリックがコーディーを丸め込んでピン。
勝者:ポール・ロンドン&ブライアン・ケンドリック
-1989年のレッスルウォーで、リック・フレアーがリッキー・スティムボードを破り、6度目の世界王座に輝いた時のビデオ。
-アーティストのRev Theoryがリングサイドにいる。
-レッスルマニア24のハイライトビデオ。
3.クリス・ジェリコ vs CMパンク
試合内容:非常にいい試合になる。ジェリコのウォールオブジェリコはパンクが何とかロープブレイクするものの、最後は隙をついてジェリコがコードブレイカー。ピン。
勝者:クリス・ジェリコ
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