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メイウェザーは過去最高の評価(4/3)
DATE : 2008-04-03-Thu
-始めはバックステージでいい反応を受けていなかったフロイド・メイウェザーですが、結局最後には彼の仕事に対する熱心さとレッスルマニアでの反響により、バックステージでの彼に対する評価が改まったそうです。また彼はバックステージでの写真撮影などに快く応じ、仕事にも非常に真剣に取り組んでいて、会社内ではメイウェザーがこれまでで最高のゲストアスリートだったとまで言われているそうです。

-今週月曜日のRAWの視聴率は3.9%でした。レッスルマニアの翌日としては予想よりも低い数字だったということです。レッスルマニア翌日のRAWでは最低でも4%以上の視聴率が見込まれていたそうです。

-レッスルマニア24のチケット売り上げは585万ドル(約5億8000万円)以上だったそうです。

-先日殿堂入りを果たしたブリスコ・ブラザーズの紹介者はJBLが務めましたが、元々のプランではマット&ジェフのハーディーズが紹介者を務める予定だったそうです。これがジェフの謹慎により中止になったということです。

-WWE殿堂入り式典の会場において、ザ・ロックがストーンコールドなどのスーパースター達を見下していた感じだったと言われており、バックステージではヒンシュクを買っていたということです。またロックが式典で行ったスピーチの大部分はクリエイティブチームのブライアン・ゲワルツが作成したものだということです。ロックは式典の前日である金曜日の夜にオーランド入りをした後は、そのスピーチ原稿を読む練習に時間を注ぎ込んでいたとのこと。ちなみにゲワルツはロックが現役だった頃から、彼の台詞を作成していた人物だということです。

-殿堂入り式典に参加していたストーンコールドは、レッスルマニアもマクマホン家やVIPゲスト共にボックスシートで観戦するオファーを受けていたそうですが、彼は「フレアー vs マイケルズ戦は、周りの誰にも邪魔されない自宅の快適なソファーで見届けたい」という理由で自宅に帰っていたということです。

-レッスルマニアのバックステージに来ていたとされる元WWEのアンドリュー・マーチン(テスト)ですが、再契約などのことについて話に来たのではなく、単にガールフレンドであるケリー・ケリーやその他の友人に会いに来ただけだとされています。

-WWEは今年に入ってから、6歳から10歳という年齢層のファンを獲得するために様々な戦略を取り始めていますが、TVで放送する内容についてもアニメチックでコミカルなストーリーを作ったり、性的な表現を少なくするなどの対策を取るものとみられています。

-米ヤフーの最新検索ランキングでは「Wrestlemania」が1位、「WWE」が3位だったということです。

-元NFL(アメリカンフットボール)のニューヨーク・ジャイアンツの選手だったライアン・ビショップがWWEとデベロップメント契約を交わし、既にFCWでトレーニングを開始していると言うことです。
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