WWE~天下無双~
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CATEGORY : RAW結果速報
7/14放送RAW結果速報(2)
DATE : 2008-07-15-Tue
-ケリーケリーが登場。試合相手を待っている様子。しかしコーディ・ローデス&テッド・デビアスが登場し、ケリーを追い払う。
コーディ「俺達はチーム結成1試合目でタッグ王者になった。俺達は父親達より優れていることが証明されただろう。」
デビアス「そして俺達はまだ若い。あと10年はこの業界のトップでい続けるだろう。」
ハクソー・ジム・デュガン登場。
デュガン「俺はお前達の父親と友人だった。彼らはものすごい才能と絶え間ぬ努力で成長していったんだ。お前ら若造とは違う。」
コーディ「そういうお前は才能も無いカス野郎だろ。もしお前が全盛期の力を持っていたとしても、俺達には簡単に敗れ去るだろう。お前はWWE王座も獲っていないんだから。」
コーディとデビアスはリングから立ち去る。ここで花道にJBLが登場。2人の才能を買って、今夜のパートナーになってくれと要求。2人はこれを了承。

4.CMパンク vs ケイン
試合内容:序盤から場外乱闘になる。そして周囲のスタッフなどはケインが近づくと、1歩下がる。パンクがリングに戻るが、ケインはそのままカウントアウト。
勝者:CMパンク

-試合後ケインは怒り狂った様子でイスを何脚もリングに投入。それでCMパンクを攻撃する。ケインはイスをパンクの首に挟めて、ロープに上る。ここでバティスタが登場し、パンクを救出。ケインにスピアーを決める。そしてパンクを起こすと、パンクは握手を求める。しかしバティスタはこれを拒否。俺達は王座を奪い合うもの同士であり、友達ではないと言う。パンクがバティスタを突き飛ばし、バティスタはパンクにスパインバスター。

5.クリス・ジェリコ vs ポール・ロンドン
試合内容:コールはロンドンが小さいころマイケルズに憧れていたと話す。リングサイドのケイドがイスを探していると、マイケルズ登場。2人は殴りあいに。試合はジェリコが高角度のウォールオブジェリコを決めて、ロンドンタップアウト。
勝者:クリス・ジェリコ

-試合後ジェリコはマイクを持ち、倒れているロンドンに話しかける。
ジェリコ「ポール、お前には2つの選択肢がある。俺達と共に栄光の道を行くか、それともマイケルズの真似をして嘘と裏切りにまみれた道を行くかだ。」
するとマイケルズがマイクを持つ。
マイケルズ「クリス、お前は本当の正しさということを知らないんだ。そして日曜日にはお前が人生で最悪と言える場面をまだ経験していないことを分からせてやる。」

-バックステージでジェイミー・ノーブルがレイラにパートナーになり、RAW1のパワーカップルになろうと誘っている。しかしレイラはこれを無視する。
ノーブル「なら俺の強さを証明してやる。次に通りかかった奴と今夜戦ってやるよ。」
ここでスニツキーが登場。鼻を怪我している。
ノーブルはスニツキーの前に立ちふさがるが、レイラがこれを止めようとする。しかし2人はそのままリングへ。レフェリー不在のまま、スニツキーがビッグブートからパンプハンドルスラムでノーブル撃沈。

-ファン投票の結果発表。次回PPVで王座を失いそうなのは・・・
CMパンク:55%、マーク・ヘンリー:25%、HHH:20%

6.ジョン・シナ&クライムタイム vs JBL&コーディ・ローデス&テッド・デビアス
試合内容:シナとコーディで試合開始。シナはコーディを圧倒。JBLとシャドがリングイン。シャドはデビアスにクローズライン。ダブルアームスープレックスで2カウント。続いてシャドとJTGがツープラトンでデビアスに攻撃。2カウント。しかしデビアスがJTGを逆転し、コーディと繰り返しグラウンドで攻める。JBLはシナを挑発し、シナがレフェリーに止められている間に3人でJTGを集中攻撃。JTGは何とかシャドにタッチするが、JBL達にグラウンドで攻められる。シャドが遂にシナにタッチすると、シナがリングをクリーンアップ。シナはデビアスにファイブナックルシャッフル。そしてシナのFUがデビアスにヒット。続いてシナはコーディにブロックバスター、ダイビングレッグドロップからSTFU。コーディがタップしようとすると、JBLが背後からシナを攻撃。そのまま攻撃を続け、反則裁定に。
勝者:ジョン・シナ&クライムタイム

-試合後JBLはシナを挑発しバックステージへ。シナもそれについて行く。シナはバックステージから駐車場に出るが、JBLの姿はない。シナが車を駐車している場所を探していると、JBLが背後から急襲。JBLは気絶したシナを車にすがらせ、自分は他の車に乗る。そしてJBLは車を発進。2つの車が激突する。シナの姿は映らず、JBLが下を向いているところで番組終了。
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