WWE~天下無双~
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CATEGORY : RAW結果速報
8/25放送RAW結果速報(2)
DATE : 2008-08-26-Tue
-バックステージをショーン・マイケルズが歩いている。

-サマースラムでのマイケルズの引退発表。クリス・ジェリコがそれを邪魔したシーンのリプレイ。さらに前回のRAWでのジェリコのスピーチの様子が流れる。
ショーン・マイケルズ登場。
マイケルズ「この1週間、皆がレベッカの様子を聞いてくる。しかし彼女は大丈夫だ。もちろん傷ついているが、彼女はタフなんだ。俺は先週の日曜日限りで家庭に戻り、普通の人間となった。そして今回のことはクリス・ジェリコの責任ではなく、事故だと言い聞かせた。しかし奴には謝る責任がある。たとえ事故であってもだ。先週奴はRAWで謝らなかった。だから今夜は俺のほうからここに出て来て、謝罪を要求したいんだ。もうリングから去った人間だが、これくらいの権利はあるはずだ。俺のレスリングキャリアは25年になったし、レベッカは10年も俺を支え続けてきてくれた。それなのに終わりがあれでは非常に残念だ。クリス、出てきて謝ってくれ。」
クリス・ジェリコがタイタントロンの画面に登場。
ジェリコ「ショーン、お前はラッキーだ。俺は今夜会場には行かない。しかしサマースラムで俺達が出会ったことは不運だったな。あれがなければお前は今頃家でリラックスしていたはずだからな。お前ができることと言えば、裁判を起こすことくらいか。」
マイケルズ「俺はもう我慢できない。俺はお前とこのリングで戦いたいんだ。」
ジェリコ「だがお前の可哀想な奥さんもこれを見ているんじゃないのか?」
マイケルズ「彼女はタフだ。何があっても受け入れてくれる。」
ジェリコ「そこまで言うならいいだろう。お前は引退しているから、非公式試合をアンフォーギブンで行うぞ。家族には見せないことだな。」
マイケルズ「俺はもうショーは盗まない。ただ目には目を。俺はそれを実践するだけだ。」

-アンフォーギブンでのECW王座戦もチャンピオン・スクランブルで行われるとアナウンス。王者マーク・ヘンリー以外の参戦者はECWで発表されるということ。

4.チーム・プライスレス(テッド・デビアス&コーディ・ローデス) vs ハクソー・ジム・デュガン&ジェリー・ローラー
試合内容:デビアスがデュガンにミリオンダラードリームからの足払いでピン。
勝者:チーム・プライスレス

-試合後チーム・プライスレスがマイクを持つ。
ローデス「先週俺達は犯罪の犠牲者になった。クライムタイムに王座ベルトを奪われたんだ。奴らはレスラーじゃない、ただのチンピラだ。」
クライムタイムが客席の上のほうに登場。
JTG「このベルトを返してやってもいいが、その代わりに俺達が欲しいものをよこせ。タッグ王座戦だ。」
デビアス「いいだろう、アンフォーギブンでどちらが優れたチームか証明してやる。」
JTG「この世にプライスレスなんてものはない。世界タッグ王座でもだ。Money、Money、Money、 Yeah!!」

-トッド・グリシャムがバティスタにインタビュー。
グリシャム「今夜はケインとの対戦ですが?」
バティスタ「まずはサマースラムでのジョン・シナとの激闘について言いたい。奴との試合は俺のキャリアの中でも最もハードな試合だった。ジョンはハッスル、ロイヤリティー、リスペクト全てが備わっている。あいつの早期回復を願っているぜ。そして今夜のケイン戦に負けるわけにはいかない。奴は頭がおかしい化け物だ。奴の脅しは通用しないぜ。」

5.<WWEIC王座戦>
サンティーノ・マレラ vs コフィ・キングストン
試合内容:ベス・フェニックスの不在でマレラは落ち着かない様子。試合はキングストンのダブルレッグドロップがヒットし、マレラはリング下へ。そしてそのまま退場しようとするが、花道にベスが登場し、マレラはリングに戻る。そしてベスがキングストンの足を引っ張り、転倒したキングストンの頭がマレラの膝に当たり、そのままマレラがピン。
勝者:サンティーノ・マレラ(王座防衛)

-試合後ベスがマレラにキス。マレラもキスで返す。そして2人は退場。

-キャンディス・ミッシェルがアメリカ民主党全国大会の会場にいるビデオが流れる。キャンディスはWWEでの投票を求める。

-マイク・アダムルがジョン・シナの代役を発表。代役はレイ・ミステリオ。

-バティスタがバックステージを歩いている。

6.バティスタ vs ケイン
試合内容:序盤にバティスタはバティスタボムを狙うが失敗。ケインのカウンターで場外へ。そしてそのままケインのペース。リングでケインがバティスタにリバースチンロック。バティスタは脱出し、スピアーを狙うが、ケインが回避。ケインはチョークスラムを狙うが、これをバティスタが回避。ケインはバティスタの膝に低空ドロップキック。そこからケインはバティスタの膝に集中攻撃。バティスタは苦戦するが、パワースラムで反撃。そしてケインのチョークスラムを再度回避し、バティスタボムをヒット。しかしケインは場外へ。そしてリングポストにバティスタの膝を当て、ケインはイス攻撃。反則裁定。
勝者:バティスタ

-ゴング後もケインは攻撃を続けるが、ケインがリングに上がると、バティスタは渾身のスピアー。そしてケインが落としたイスで、バティスタがケインを叩きつける。そしてバティスタはケインの膝を集中的にイス攻撃。ケインは叫んでいる。番組終了。
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