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WWE~天下無双~
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CATEGORY : RAW結果速報
9/22放送RAW結果速報(2)
DATE : 2008-09-23-Tue
-バックステージでシェイン・マクマホンとジェイミー・ノーブルが話している。そこに新人のドルフ・ジグラーが来てシェインに挨拶。そこにランディー・オートンがやってくる。
オートン「シェイン、俺はあんたがさっきやったことは気に入らない。同じ第3世代なのに、ぶつかり合うのは残念だぜ。」
シェイン「そうか、ちなみに俺は第4世代だ。」

4.ベス・フェニックスw/サンティーノ・マレラ vs ケリーケリー
試合内容:マレラがケリーの気を引こうとしてエプロンに上る。ケリーは気を取られるものの、背後から襲ってきたベスを避ける。ベスはマレラとぶつかりそうになり、そこをケリーが丸め込んでピン。
勝者:ケリーケリー

-試合後怒ったベスがケリーの腕を締め上げ、マレラは暴言を吐く。そこにバティスタが助けに入り、マレラにスピアー。

-WWE.comの企画で、ジョン・モリソン&ミズの「ダート・シート」とクライムタイムの「ワーズ・アップ」どちらが優れているか言い争っているという紹介。

5.ジョン・モリソン&ミズ vs クライムタイム
試合内容:序盤はモリソン達がJTGを集中攻撃。しかしJTGが何とかシャドにタッチすると、シャドがリングをクリーンアップ。そしてシャドはミズを攻撃、モリソンとJTGは場外へ。モリソンはJTGを鉄柱にぶつけ、エプロンからシャドにエンズイギリ。それをミズがピン。
勝者:ジョン・モリソン&ミズ

-”ミスター・パーフェクト”カート・ヘニングのDVDのプロモ。

-バックステージ。GM室にクリス・ジェリコとランス・ケイドが入ってくる。
ジェリコ「今夜のタッグ戦はフェアじゃない。変更するんだ。」
アダムル「悪いがあれはシェインの決めたことだ。私にどうにか出来るかわからない。」

-チャーリー・ハースのビデオ。ハースはスポンサー企業「Dave & Busters」のレジャー施設にいる。そこでカート・ヘニングに敬意を表し、彼の変装をして、彼の得意技に挑戦する。バスケットボール、フットボール、ゴルフ、チューインガムキャッチを試みるが、全て失敗。

-メインの直前、リリアンがマイク・アダムルの指示により、試合内容が変更され、ハンディ戦になったとアナウンス。

6.クリス・ジェリコ&JBL&ランス・ケイド vs バティスタ&ショーン・マイケルズ
試合内容:マイケルズとケイドで試合スタート。ヒール軍がマイケルズを集中攻撃。しかし何とかマイケルズがバティスタにタッチすると、バティスタがヒール軍を圧倒。マイケルズも復活し、ジェリコにダイビングエルボー。そしてスイートチンミュージックの予告に入るが、ジェリコが逆転のウォールオブジェリコ。しかしマイケルズもこれを切り返す。場外ではJBLとバティスタが戦っている。最後はマイケルズのスイートンチンミュージックをジェリコがかわし、ケイドがパワーボムを決めて、ピン。
勝者:クリス・ジェリコ&JBL&ランス・ケイド

-試合後ジェリコ達がアピール。バティスタはマイケルズを心配している。番組終了。
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9/15放送RAW結果速報

-オープニングと同時に金網が下りてくる。

1.<世界ヘビー級王座戦 スティールケージマッチ>
クリス・ジェリコ vs CMパンク
試合内容:ジェリコは右腕にテーピングをしている。ジェリコは試合途中、逃げようとするがパンクがそれを阻止。パンクはGTSを狙うが、これはジェリコが回避。しかしパンクはジェリコを金網に衝突させる。その後ジェリコのウォールオブジェリコが極まる。しかしパンクはそのまま這いつくばって金網のドアから脱出しようとする。パンクは両腕がリング下に出るが、ジェリコが足を引っ張ってパンクを戻す。ジェリコはライオンサルトを狙うが、これはパンクが膝を立ててカウンター。パンクはコーナー上からのGTSを狙うが、ジェリコがそれを阻止し、両者金網からリングに落ちる。その後パンクは再度コーナー上でジェリコを捕らえ、そこからエレクトリックチェア。両者ノックダウン。その後2人とも金網からの脱出を試み始める。ジェリコがロープをくぐり、ドアの外のエプロンのところに立ち上がる。パンクがそれを追って攻撃するが逆にその反動でジェリコがリング下に着地。
勝者:クリス・ジェリコ(王座防衛)

-バティスタがバックステージでケージ戦の様子を見ている。

-ケイン vs レイ・ミステリオが今夜行われるとアナウンス。

-バックステージ。マイク・アダムルがケリーケリーと話していると、新人のドルフ・ジグラーが入ってきて、アダムルに挨拶。するとジグラーとケリーが去った後、クリス・ジェリコが入ってくる。
アダムル「王座防衛おめでとう。これならノーマーシーでも良い試合が期待できそうだな。」
ジェリコ「その事なんだが、この怪我を見てくれ。俺はマシーンじゃないんだ、とても試合が出来る状態じゃない。ノーマーシーでの試合はキャンセルしたいんだ。」
アダムル「そういうことならオフィスで話をしよう。」

-バックステージ。ケインが後ろを向いて立っている。するとカメラアップと共にマスクをつけた姿で振り返る。ここで観客大歓声。
ケイン「俺は数年前、無理やりマスクを取らされた。そのときはファンのことを思い自分の意思で外したが、もう過去のことだ。もうマスクを脱いだ俺はどこにも存在しない。今夜俺はミステリオと戦う。奴のようにマスクで自分を隠しているにもかかわらず、ファンに応援される奴を見るとイラついてくる。俺は今夜奴の幸福を奪ってやるんだ。」
エヴァン・ボーン登場。
ボーン「レイは俺のWWE入りを支援してくれた偉大なレスラーだ。今夜俺はレイを応援するし、何かあったらこの俺が許さないぜ。」
ケインは高笑い。

2.キャンディス・ミッシェル vs ジリアン・ホール
試合内容:実況席にはベス・フェニックス。試合はキャンディスがキャンディラッパー(アンプリティアーのような技)という技でピン。
勝者:キャンディス・ミッシェル

-試合後キャンディスはベスを挑発。両者にらみ合い。

3.JBL vs トミー・ドリーマー
試合内容:短い試合。JBLがビッグブートからクローズラインフロムヘルでピン。
勝者:JBL

-試合後JBLはリングにイスを設置し、今夜アダムルが世界王座への挑戦権を与えない限り立ち去らないと公言。
そこにランディー・オートン登場。
オートン「今夜の試合を観ていたが、CMパンクはもうダメだな。そう確信していたからアンフォーギブンで奴を襲った。そしてJBL、あんたも無理だ。オートンの時代は怪我で中断したが、俺の時代がまたやってくる。」
サンティーノ・マレラとベス・フェニックス登場。
マレラ「ランディー、何様のつもりだ。あんたはあんたの親父と一緒で怪我ばかりしている。そんな奴は真の王者にはなれない。俺とベスこそが真の王者にふさわしいんだ。」
バティスタ登場。
バティスタ「お前らなんてどうでもいい。JBL、そんなに王座に挑戦したいなら俺と勝負しろ。勝った方がクリス・ジェリコと王座戦だ。」
マイク・アダムル登場。
アダムル「それはいい意見かもしれない。今夜メイン戦の後、公式に挑戦者決定戦をアナウンスしよう。」
バティスタはJBLを急襲。オートンがリングから立ち去ると、バティスタはJBLにスピアー、マレラにスパインバスター。怒ったベスがバティスタにビンタするが、バティスタはベスをスパインバスターでマレラに叩きつける。

-バックステージ。ランディー・オートンが廊下でコーディ・ローデス、テッド・デビアス、マヌーとすれ違ってにらみ合い。その後オートンは新人のジグラーともすれ違う。

4.コーディ・ローデス&テッド・デビアス&マヌー vs コフィ・キングストン&ジェリー・ローラー&ジム・ハース(チャーリー・ハース)
試合内容:今夜のハースはジム・ロスの真似をしている。試合はデビアスがハースにミリオンダラードリームの体勢からのロシアンレッグスウィープを決めてピン。
勝者:コーディ・ローデス&テッド・デビアス&マヌー

-先週ジェフ・ハーディがHHH王座の挑戦者に決定したシーンのビデオ。

-クリス・ジェリコの控え室にJBLがやってくる。
JBL「先週は俺がお前を助けてやったんだ。俺を挑戦者にしろ。」
ジェリコ「俺がウォール街の投資家なら、リーマン・ブラザーズとメリルリンチ、そしてJBLには投資しないだろうな。」

5.ポール・パーチルw/ケイティ・リー vs ジェイミー・ノーブル
試合内容:ノーブルが苦戦するが、ノーブルがアームバーで勝利。
勝者:ジェイミー・ノーブル

-試合後レイラがエントランスに登場。話し方がイギリス訛りになっている。
レイラ「残念だけど、あんたとはもう終わったのよ。もっと素晴らしい男を見つけたの。」
ウィリアム・リーガル登場。
リーガル「君のような男にレイラは惹かれない。彼女が求めていたのは私だったんだ。」
ノーブルはショックを受けている様子。リーガルとレイラは腕を組んで退場。

-マイク・アダムルのオフィスにランス・ケイドがいる。そこにバティスタが入ってくる。
バティスタ「俺をクリス・ジェリコに挑戦させろ。」
ケイド「なんでクリスはお前なんかと対戦しなければいけないんだ!」
バティスタはケイドの胸ぐらを掴み、壁に投げる。
バティスタ「お前の意見など関係ない。」

6.ケイン vs レイ・ミステリオ
試合内容:ミステリオが場外に落ちたところで、ケインが場外でミステリオを蹴りまくる。レフェリーの制止を振り切ったということで反則裁定。
勝者:レイ・ミステリオ

-試合後もケインはミステリオを攻撃し続け、マスクを剥ごうとする。そこにエヴァン・ボーンが登場し、ミステリオを救出。2人でケインを倒し、退場。

-バックステージをクリス・ジェリコとランス・ケイドが歩いている。ドルフ・ジグラーが握手を求めるが、2人は無視。

-クリス・ジェリコとランス・ケイドが登場。
ジェリコ「RAWのGMは賢明だった。マイク・アダムルは俺を王者として認め、俺の意見を受け入れた。その結果ノーマーシーでバティスタとJBLは戦い、勝者が俺への挑戦権を得ることになる。」
マイク・アダムル登場。
アダムル「その通りだ。ノーマーシーではナンバー1コンテンダー戦を行う。しかしクリス、君のタイトル戦は別に用意されているぞ。相手はこの男だ。」
ショーン・マイケルズ登場。
マイケルズ「クリス、お前の考えていることは分かっている。俺達はアンフォーギブンで戦ったし、もう終わったはずだとな。俺はそう思っていない。ノーマーシーで俺とお前は世界王座を賭けて戦う。試合形式はこれだ。」
スタッフがハシゴを持ってきて、マイケルズがその上に座る。
マイケルズ「ラダーマッチだ!」
番組終了。
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9/8放送RAW結果速報

-オープニング。

-リリアンが新世界ヘビー級王者としてクリス・ジェリコを紹介。ジェリコ登場。
ジェリコ「昨夜俺はショーン・マイケルズとの激闘を行った。」
ジェリコはシャツを脱いで、体を見せる。
ジェリコ「これは全てマイケルズとの試合で負ったものだ。しかしあれは非公式試合だった。だから奴の勝利ではない。逆に俺はその後もう1度チャンスを貰い、見事に世界王者になった。結果的に俺のほうがマイケルズよりも優れていたということだ。」
マイク・アダムル登場。
アダムル「昨夜は見事だった。しかしあくまでパンクがアクシデントで脳震盪を起こし、試合に出れなかったからの措置だ。パンクは今夜も会場入りすることが出来ない。しかし彼は再戦権を持っている。来週CMパンクが君の王座に挑戦する。試合形式はケージマッチだ。そして君には今夜ノンタイトル戦を命じる。相手はバティスタだ。」

-キャンディス・ミッシェルが登場し、実況席前に座る。

1.<WWE女子王座戦>
ベス・フェニックス vs ミッキー・ジェームズ
試合内容:実況でキャンディスがノーマーシーで女子王座に挑戦することが決まったと発表。試合は丸め込みでベスがピン。
勝者:ベス・フェニックス(王座防衛)

-試合後キャンディスはイスから立ち上がり、ベスとにらみ合い。

-バックステージ。ジェイミー・ノーブルとレイラが話している。
ノーブル「今夜俺はウィリアム・リーガルとシングル戦だ。俺と奴の戦績は五分、今夜の試合が最終決着戦になるだろう。そんな試合に君に付いてきてもらいたい。」
レイラが渋っていると、ノーブルはジリアンを連れてきて、歌を歌わせる。するとレイラは何とかOKする。
ノーブル「心配するな、俺がトップレスラーであることを証明して見せるぜ。」

2.ジェイミー・ノーブル vs ウィリアム・リーガル
試合内容:リーガルが圧倒。ノーブルも反撃するが、リーガルのニーアタックが決まってピン。
勝者:ウィリアム・リーガル

-試合後リーガルはレイラの腕を取り、一緒に退場する。

-JBLが試合のために入場。相手を待っているがなかなか出てこない。するとリムジンのトランクからチャーリー・ハースが登場。
ハース「俺の名前はチャーリー・ハース・レイフィールド、CHLだ。」
ハースはJBLが宣伝しているスポーツ飲料のことを話す。
JBL「もっと俺に敬意を払え!」
JBLはそのまま退場。レフェリーはカウントを取る。

3.JBL vs CHL
勝者:CHL(カウントアウト)

-バックステージ。バティスタとケリーケリーが話しているところに、イライラしたJBLがやってくる。
JBL「俺はあいつに敬意を払われなかった。お前は俺と同じ元王者だから、気持ちがわかるだろう。」
バティスタ「確かにな。」
JBL「俺とあいつは少しも似ていないし、俺になんて届かない!」
バティスタ「しかし今日はCHLの勝利だ。」

-バックステージでレイ・ミステリオのインタビュー。
ミステリオ「いまだになぜ俺がケインに襲われたのかわからない。おかげで何週間も欠場しなければいかなかった。しかし俺はまだやられていない。精神的にもな。俺はケインにやられはしないさ。」

4.レイ・ミステリオ&エヴァン・ボーン vs ジョン・モリソン&ミズ
試合内容:ECWのロングGMがバックステージで試合を観戦している。試合は非常にスピーディーな素晴らしい内容。ボーンがモリソンたちに捕まるが、脱出してミステリオと共に配布ライムー部を連発。モリソンのキックがミズに誤爆し、ミステリオがモリソンに619、ボーンのシューティングスタープレスがモリソンに決まり、ピン。
勝者:レイ・ミステリオ&エヴァン・ボーン

-試合後ケインのテーマがヒットし、画面にケインが登場。
ケイン「ミステリオ、来週俺とお前でシングル戦だ。お前はなぜ俺がお前を選んだか疑問に思っているようだ。しかし俺はお前を生贄に選んだ。お前にもすぐわかるだろう。」
ケインはヒントだといい、手元にあるケインの(昔のタイプの)マスクを見せる。

-バックステージをランディー・オートンが歩いている。

-ランディー・オートン登場。
オートン「俺がHHHとの試合で骨折している間に、CMパンクが世界王者になった。俺はHHHに王者になる権利を奪われた。そしてパンクもラッキーだった。しかしパンクには自分の安全を守るとはどういうことか教えてやった。クリス・ジェリコもラッキーだったな。奴は俺がパンクを倒したことに感謝し、俺とタイトル戦を行うべきだ。俺はいつでも戦える。」
コーディ・ローデス、テッド・デビアス、マヌーが登場。
コーディ「ランディー、あんたは俺達がいなければパンクを懲らしめることは出来なかった。」
マヌー「あんただけが殿堂入りしている父親を持った2世レスラーだと思うなよ。」
デビアス「そういえば先週俺はあんたにビンタされたんだったな。」
オートンはデビアスにまたビンタをして、退場。

5.コーディ・ローデス&テッド・デビアス&マヌー vs コフィ・キングストン&クライムタイム
試合内容:試合はキングストン組がリード。しかしマヌーがレフェリーの隙を付いてシャドの背後からツイストネックブリーカーを決め、ピン。
勝者:コーディ・ローデス&テッド・デビアス&マヌー

-サンティーノ・マレラが登場。マレラはホンク・ア・メーターというデータを見せ、IC王座保持最長記録のホンキー・トンク・マン(64週)とマレラ(3週)を比べる。

6.サンティーノ・マレラ vs スニツキー
試合内容:スニツキーのキックをかわし、マレラが丸め込んでピン。
勝者:サンティーノ・マレラ

-バックステージ。マイク・アダムルがティファニーと話している。そこにクリス・ジェリコが入ってくる。
ジェリコ「昨夜2試合戦ったばかりなのに、今夜バティスタと戦うなんてフェアじゃない。」
アダムル「しかし昨夜は私がお前にチャンスを与えたんだ。今夜は私の言うことを聞いてくれ。」

7.クリス・ジェリコ vs バティスタ
試合内容:バティスタが圧倒。ジェリコはレフェリーにタイムを要求。ここでマイク・アダムルが登場し、試合の中断を指示。

-アダムル「試合をやってみてわかったが、ジェリコにこの試合は無理だ。よってハンディ戦にする。ジェリコのパートナーはJBLだ。」

8.クリス・ジェリコ&JBL vs バティスタ
試合内容:バティスタが試合をコントロールするが、リングサイドのランス・ケイドがバティスタの気を引く。その隙にJBLのクロースラインフロムヘルがヒット。それをジェリコがカバーしてピン。
勝者:クリス・ジェリコ&JBL

-試合後JBLとケイドがバティスタを攻撃し続ける。しかしバティスタが逆転し、JBLにスピアー、ケイドにスパインバスターとバティスタボムを決める。ジェリコは退場し、花道上で、リングのバティスタとにらみ合い。番組終了。
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